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2012 年 7 月 9 日 2,007日前)
525文字 (読了時間1分)

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どうということはないのですが、先月家の近くでつま先をバチコンとぶつけてしまい、血豆状態になってしまいました。

激しくぶつけすぎて全部血豆に
激しくぶつけすぎて全部血豆に

最近の医療トレンドはよく知りませんが、「なるべく傷をジュクジュクのままにしておくと綺麗に治る」という情報をよく聞くので、このまま放置。爪はペコペコでいまにも全部取れてしまいそうだったのですが、我慢しました。

で、一ヶ月ほど経った先日、泥酔して帰宅して眠りこけていると、つま先がスースーするので目を覚ましました。足下を見ると愛犬ニッチさんが僕のつま先を懸命に舐めています。爪が取れてしまっていました。「えー、このまま爪なしで人生を送るの?」と驚き悲しんでいたところ、よく見ると新しい爪が生えていました。

新しいベイビー爪
新しいベイビー爪

いまでは半月や甘皮なんかも復活してきてかなりいい感じです。というわけで、人体ってすごいですねというお話でした。

傷はぜったい消毒するな 生態系としての皮膚の科学 (光文社新書)

傷はぜったい消毒するな 生態系としての皮膚の科学 (光文社新書)書籍

作者夏井睦

発行光文社

発売日2009 年 6 月 20 日

カテゴリー新書

ページ数304

ISBN4334035132

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この記事について

この記事はが2012 年 7 月 9 日にその他の記事として公開しました。

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