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506件が見つかりました

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  1. ふみちゃんねる第四回を公開しました

    2018.4.17(1か月前) カテゴリー: 文芸活動

    僕が運営しているYoutubeチャンネル「ふみちゃんねる」の第四回を公開しました。先月収録するのを忘れていた上に、そもそも先々月に収録したことさえ忘れていたので、「四ヶ月ぶり」とかいっていましたが、実際は二ヶ月ぶりです。 […]

  2. スリラーメタフィクション『二流小説家』

    2018.4.1(2か月前) カテゴリー: 読書日記

    ここ二年ぐらい、多ジャンルへのコンバートをテーマに掲げている僕ですが、SFである一定の成果を残しつつも、ミステリー・サスペンス業界にも進出しようと考えています。ちょうど僕の妻がミステリー・サスペンス愛好家で、僕よりもたく […]

  3. 脱帽のSF世界文学『半分世界』

    2018.3.28(2か月前) カテゴリー: 読書日記

    円城塔さんがtwitterで「残念ながら天才。」と激賞していたので、読んでみました。 残念ながら、天才。半分世界 (創元日本SF叢書) #bookmeter https://t.co/OiMB1H4cUS — […]

  4. NovelJam 2018にて藤井太洋賞をいただきました

    2018.3.27(2か月前) カテゴリー: 文芸活動

    以前お伝えしたNovelJam2018ですが、昨日3/26に授賞式が行われ、見事「藤井太洋賞」をいただきました! 受賞作品は『オートマティック クリミナル』、略して「オマクリ」です。 実はつい先日にネパールから戻ってきた […]

  5. 電気街のジムリーダー

    2018.2.25(3か月前) カテゴリー: その他

    ポケモンGoをやりはじめてはや一年半。愛犬パッキンとの散歩をエンターテイメントに変えてくれるこのゲームをプレイし続けているのですが、つい先日、ミュウツーのEXレイドパスを手に入れました。やってない人にとってはナンジャラホ […]

  6. NovelJam 2018 参加リポート

    2018.2.14(3か月前) カテゴリー: 文芸活動

    先日三連休、2泊3日で小説を書くNovelJamというイベントに参加しました。八王子の連続殺人が起きそうなセミナーハウスで缶詰状態になって小説を書くイベントです。 何を書いたか 「オートマティック クリミナル」という作品 […]

  7. 小説執筆コラボの方法を説明します

    2018.2.9(4か月前) カテゴリー: 創作

    あたかも汎用的な方法があるかのような言い方ですが、単にGithubというオンラインソースコード共有サイトを利用して小説の共同執筆を行おうという企画です。幸い、僕が参加するNovelJam2018というイベントでは、Git […]

  8. ふみちゃんねる第3回を公開しました

    2018.2.2(4か月前) カテゴリー: 告知

    前回の告知をすっかり忘れていたのですが、僕が提供するふみちゃんねるの第三回を公開しました。Youtubeでチャンネル登録していただけると、唐突な放映開始に乗り遅れることなく見ることができます。 最初、わりとダラダラしてま […]

  9. NovelJam 2018に著者として参加します

    2018.1.17(4か月前) カテゴリー: 文芸活動

    Novel Jam 2018というイベントが2/10に開催されます。それに参加することになりました。 厳正なる抽選の結果、16名の著者枠に入りました。優勝目指して頑張ります! 2泊3日の長丁場なので、犬を連れて行きたいの […]

  10. 本物の勇気とは、夜通し走り抜けること

    2018.1.16(4か月前) カテゴリー: 読書日記

    最近読んだ本の感想とか全然書いてないなと思ったので、書きます。積ん読になっていた『トゥルー・グリット』。コーエン兄弟のリメイク映画(オリジナルは1968年『勇気ある追跡』)を見て、大変良かったので買っておいたのでした。 […]

  11. ヘアドネーション男子として3回目の寄付を完了しました

    2017.12.23(5か月前) カテゴリー: その他

    男子といってももう38歳のおじさんなのですが、4年にわたって伸ばし続けて来た髪をバッサリ切ってヘアドネーションに送りました。 で、寄付をするにはだいたい30cm以上ないといけないので、それ以上伸ばします。35cmぐらいあ […]

  12. 中国のゴッホが教えてくれる芸術のもう一つの側面

    2017.11.27(6か月前) カテゴリー: その他

    BS世界のドキュメンタリー「中国のゴッホ 本物への旅」がすごく面白かったので、その感想です。ざっくりあらすじを説明すると…… 中国は広東省のど田舎に住むシャオヨンという男は、20年にわたって1万枚以上のゴッホの複製画を描 […]

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高橋先生の電子書籍

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NovelJamというイベントで電子書籍売上レースに参加しています。200円なので、ご協力ください。

好きな言葉

進歩という考え方には、傲慢さのタネが包含されている。社会的・物質的進歩の推進者は、自分たちの計画が科学的で、不可避で、争う余地がなく、進歩は、それ自体が目的だと考えがちだ。しかし、これが当てはまるのは、特定の社会の圧倒的多数がこのビジョンを受け入れようとするときだけだ。一九七九年の物語は、これを拒絶した人々の物語として見ることができる。

— クリスチャン・カリル

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

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