カテゴリー: 文芸活動

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76件が見つかりました

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  1. 小説執筆コラボの方法を説明します

    2018.2.9(57分前) カテゴリー: 創作

    あたかも汎用的な方法があるかのような言い方ですが、単にGithubというオンラインソースコード共有サイトを利用して小説の共同執筆を行おうという企画です。幸い、僕が参加するNovelJam2018というイベントでは、Git […]

  2. NovelJam 2018に著者として参加します

    2018.1.17(3週間前) カテゴリー: 文芸活動

    Novel Jam 2018というイベントが2/10に開催されます。それに参加することになりました。 厳正なる抽選の結果、16名の著者枠に入りました。優勝目指して頑張ります! 2泊3日の長丁場なので、犬を連れて行きたいの […]

  3. 本物の勇気とは、夜通し走り抜けること

    2018.1.16(3週間前) カテゴリー: 読書日記

    最近読んだ本の感想とか全然書いてないなと思ったので、書きます。積ん読になっていた『トゥルー・グリット』。コーエン兄弟のリメイク映画(オリジナルは1968年『勇気ある追跡』)を見て、大変良かったので買っておいたのでした。 […]

  4. タカハシはこうやって書きます

    僕は高橋なのですが、君の名は?

    2017.7.31(6か月前) カテゴリー: 読書日記

    ずっと期待していた映画『君の名は』がプライムビデオで見られるようになったので早速見ました。率直に言うと、おもしろかったです。久々に爽やかな映画をみました。 僕の見方 さて、『君の名は』は大ヒット映画だということで、見る前 […]

  5. アフターピルの表現の嗅覚

    2017.7.17(7か月前) カテゴリー: 読書日記

    最近、やんごとなき事情によりエロ本が4冊届き、そのすべてを読み通したのですが、「おっ?」と思う表現がありました。それがなにかというと……   はい、「アフターピルを飲む」という表現です。しかも両方落ちゴマ。 こ […]

  6. アズマーゾフ万歳!『ゲンロン0 観光客の哲学』感想

    2017.5.9(9か月前) カテゴリー: 読書日記

    先日、ちょっとした野暮用でゲンロンを訪れた際に、『ゲンロン0 観光客の哲学』を頂き、大変おもしろく読んだので、その感想を書きます。 まず、総論として、本書は東浩紀氏の代表作の一つになるでしょう。これは本書の帯に書かれてい […]

  7. 「SFの勝ち方」とゲンロンSF創作講座に参加した感想

    2017.4.27(10か月前) カテゴリー: 読書日記

    先日発売された大森望編『SFの書き方 「ゲンロン 大森望 SF創作講座」全記録』をご恵投いただいたので、その感想ならびに僕が参加したゲンロンSF創作講座に参加する場合の戦い方を説明しようと思います。 印象に残った講義 さ […]

  8. はるこん2017の企画「ゲンロンSF創作講座受けてみた」に登壇します

    2017.4.17(10か月前) カテゴリー: 文芸活動

    毎年開催されているSFファンダムによるイベント「はるこん2017」が今年の4/22(土)・4/23(日)の2日間続けて開催されます。 今年の海外Guest Of Honorは『紙の動物園』のケン・リュウ。その他、藤井太洋 […]

  9. ワールドプレスが世界中で使われるようになったわけ

    2017.4.10(10か月前) カテゴリー: 文体練習

    ぼくがワールドプレスを使い始めたのは2007年。その頃はまだほとんどワールドプレスを知っている人がいなくて、Googleで検索しても情報がほとんどありませんでした。まだワールドキャンプに来る人も40人ぐらいしかいなくて、 […]

  10. 物語終わらせ力の光と影

    2017.4.10(10か月前) カテゴリー: 読書日記

    読者としての僕はよく躾けられた農耕馬のようなところがあり、特定の事情がない限り、読了しなかったことがありません。マジです。どんなにつまらないと思っても最後まで読みきります。積ん読はしますが、途中でやめることはありません。 […]

  11. 大森望SF創作講座に参加した感想とゲンロンSF新人賞飛浩隆賞受賞のお知らせ

    2017.3.18(11か月前) カテゴリー: 文芸活動

    さて、昨年4月から毎月開催されていたゲンロン主催の大森望SF創作講座が先日終わりました。最後に行われたゲンロンSF新人賞では、惜しくも大賞を逃したものの、がんばりが認められ、選考委員の飛浩隆先生から特別賞をいただきました […]

  12. 写真なし

    ボブ・ディランが泊まりに来る

    2017.3.5(11か月前) カテゴリー: 夢日記

    理由はよくわからないが、Sという友人がボブ・ディランと友達で、身内だけでささやかな飲み会が開かれる。ノーベル文学賞のことは聞いてはいけない雰囲気になっている。 その後、ボブとSがうちに泊まりに来る。僕は家族とは別の寝室で […]

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好きな言葉

『ザナドゥへの道』と『フィネガンズ・ウェイク』との両方について言えるただ一つの特徴は、こういう本は一冊でたくさんだということだ。

— T・S・エリオット

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

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