2017 年 2 月 3 日 54日前)
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小説を2日で書くイベントNovelJamに参加します。短時間で小説を書き、面白かった人が優勝! という熱いバトルです。要は戦争ですね。

が、誘われた時点ですでに執筆者の枠は埋まっていたので、なんと編集者枠で参加します。破滅派で培った(?)編集力を武器に戦いたいと思います。僕の場合、「自分も一緒に書く」という禁断の技が使えるので、それを生かして会場を盛り上げたいと思います。

で、その申し込み自体はすでに終わっているのですが、懇親会(と結果発表)は参加できるようです。Peatixから申し込みできるので、今週の日曜日、暇な方は参加してみてください。海猫沢めろんさんとか、藤井太洋さんも参加されるようなので、興味のある方はぜひ。

 

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ここで会ったのもなにかの縁。
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この記事について

この記事はが2017 年 2 月 3 日に文芸活動の記事として公開しました。

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好きな言葉

神だって人間を創るとき、新たな創作ができなかったのか敢えてそうしなかったのかは知らぬが、いずれにせよ自分の姿に似せて創った。だからこそ、同時代の作家から一場面をそっくり盗み出していることがあるとアホな批評家に非難されたとき、シェイクスピアはこんな言葉を口にできたのである。「私はうら若い娘さんをお下劣な連中とのつきあいから救い出して上品な社会に入れてやったのです!」同様の批判を受けたとき、これも同じ理由からモリエールはもっと素朴にこう答えている。「俺は見つけたらすぐ自分の財産にする」シェイクスピアもモリエールも正しい。才能あるものは盗まず、奪い取るからである。

— アレクサンドル・デュマ

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

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