この投稿は8年半前の記事です。 情報が古くなっている可能性があるので、その点ご了承ください。
2009 年 4 月 6 日 2,942日前)
630文字 (読了時間1分)

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もう一週間ぐらい更新がなかったため、一応書いておきます。

  1. 現在、下記の理由でちょっと忙しくて、ログの更新が滞りそうなので、ご報告です。
  2. 破滅派四号の発刊が近づいている。
  3. wp-tategakiはだいぶ進んだが、一回サイトデザインを作り直さないと「あ、これイイ!」と思ってもらえなさそうなので、作り直す。縦書と横書が混在しているサイトって見たことがないので、どうデザインしたらいいのかよくわからない。
  4. 会社で携帯の3キャリ対応公式サイトを一ヶ月で作ることになってもう大変。
  5. 息抜きの読書が「存在と無」では苦しい。
  6. ウィスキー1瓶を3日で空けちゃって軽いアル中状態。身体が痲れてから寝る日々。どんな銘柄がいいのかな?
  7. 本棚で「Objective-C」が待ってる。焦る。
  8. 上記のすべてをとっとと終わらせて小説を書かねばならない。

というわけで、しばらくお休みするかと思います。楽しみにされている方がどれくらいいるかわかりませんが、取り急ぎ、ご報告です。

追記

サルトルの「存在と無」が文庫で読めるようになりましたよ。

存在と無〈1〉現象学的存在論の試み (ちくま学芸文庫)

存在と無〈1〉現象学的存在論の試み (ちくま学芸文庫) [書籍]

著者ジャン=ポール サルトル

クリエーターJean‐Paul Sartre, 松浪 信三郎

出版社筑摩書房

出版日2007-11

商品カテゴリー文庫

ページ数632

ISBN4480091068

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この記事はが2009 年 4 月 6 日に告知の記事として公開しました。

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フロレンティーノ・アリーサは五十三年七ヶ月十一日前から、ちゃんと答えを用意していた。
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— ガブリエル・ガルシア=マルケス

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