この投稿は8年半前の記事です。 情報が古くなっている可能性があるので、その点ご了承ください。
2008 年 10 月 24 日 3,135日前)
525文字 (読了時間1分)

SPONSORED LINK

凄いどうでもいい話なんですが、優れモノのイヤホンを買いました。これ。

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。


このイヤホンをICレコーダーに繋ぐと、話している内容をすべて録音できます。骨伝道式で、自分の声も相手の声も両方録音できる優れモノ。

そろそろ発売予定の破滅派003号に向けて電話取材をするために買ったんですが、もう用が済んじゃいました。

電話で取材するのって不安だったけど、これで幾らでもできるようになりました。が、ぼくは小説家であってノンフィクションライターではないので、使い道がまったくありません。せっかく買ったのに、使い道がなくてちょっと残念。

考えられる使い道としては、「他人との電話を勝手に録音する」というもの。

たぶん犯罪行為ですが、自分の録音した声っていうのはなんかキモチ悪いというか、聞いていると凄い違和感がありますよね。あの違和感を味わいたいときに電話内容を聞こうと思います。

あと、大学生の時に、友達(男)の唇をビデオでひたすら取り続けたら、メチャクチャ面白かったので、そういう意味で電話を無意味に録音しようと思います。

取材して欲しいことがある人も連絡ください。

 

フォローしてください

ここで会ったのもなにかの縁。
高橋文樹.comの最新情報を見逃さないためにもフォローをお願いします。
めったに送らないメルマガもあります。

SPONSORED LINK

この記事について

この記事はが2008 年 10 月 24 日にその他の記事として公開しました。

高橋先生の電子書籍

高橋先生の電子書籍

Amazonで電子書籍も買えます。

好きな言葉

どいつもこいつも不味いツラだ

— 尾崎紅葉

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

Web制作やります

Web制作やります

Web制作のご依頼は株式会社破滅派へ

不定期メルマガ

高橋文樹.comでは、不定期でニュースレターを配信しています。滅多に送らないので是非購読してください。

高橋文樹.comではプライバシーポリシーに準じて登録情報を取り扱います。