カテゴリー: 文芸活動

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81件が見つかりました

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  1. はるこん2017の企画「ゲンロンSF創作講座受けてみた」に登壇します

    2017.4.17(1年前) カテゴリー: 文芸活動

    毎年開催されているSFファンダムによるイベント「はるこん2017」が今年の4/22(土)・4/23(日)の2日間続けて開催されます。 今年の海外Guest Of Honorは『紙の動物園』のケン・リュウ。その他、藤井太洋 […]

  2. ワールドプレスが世界中で使われるようになったわけ

    2017.4.10(1年前) カテゴリー: 文体練習

    ぼくがワールドプレスを使い始めたのは2007年。その頃はまだほとんどワールドプレスを知っている人がいなくて、Googleで検索しても情報がほとんどありませんでした。まだワールドキャンプに来る人も40人ぐらいしかいなくて、 […]

  3. 物語終わらせ力の光と影

    2017.4.10(1年前) カテゴリー: 読書日記

    読者としての僕はよく躾けられた農耕馬のようなところがあり、特定の事情がない限り、読了しなかったことがありません。マジです。どんなにつまらないと思っても最後まで読みきります。積ん読はしますが、途中でやめることはありません。 […]

  4. 大森望SF創作講座に参加した感想とゲンロンSF新人賞飛浩隆賞受賞のお知らせ

    2017.3.18(1年前) カテゴリー: 文芸活動

    さて、昨年4月から毎月開催されていたゲンロン主催の大森望SF創作講座が先日終わりました。最後に行われたゲンロンSF新人賞では、惜しくも大賞を逃したものの、がんばりが認められ、選考委員の飛浩隆先生から特別賞をいただきました […]

  5. 写真なし

    ボブ・ディランが泊まりに来る

    2017.3.5(1年前) カテゴリー: 夢日記

    理由はよくわからないが、Sという友人がボブ・ディランと友達で、身内だけでささやかな飲み会が開かれる。ノーベル文学賞のことは聞いてはいけない雰囲気になっている。 その後、ボブとSがうちに泊まりに来る。僕は家族とは別の寝室で […]

  6. NovelJamというイベントに参加します

    2017.2.3(1年前) カテゴリー: 文芸活動

    小説を2日で書くイベントNovelJamに参加します。短時間で小説を書き、面白かった人が優勝! という熱いバトルです。要は戦争ですね。 が、誘われた時点ですでに執筆者の枠は埋まっていたので、なんと編集者枠で参加します。破 […]

  7. SF創作講座で書いた小説を宣伝するコストについて知っておくべき二、三の事柄

    2016.11.19(2年前) カテゴリー: 文芸活動

    さて、このブログでは特に宣伝しておりませんでしたが、今年の4月からゲンロンSF創作講座というものに参加しています。特徴は以下の通り。 講師の大森望先生をはじめ、著名な作家・評論家・編集者が毎回講師をつとめる。よくあるカル […]

  8. 〆切本なるものを読んだ

    2016.10.12(2年前) カテゴリー: 読書日記

    ちょうど発売日が夏休みの終わる時期(8/30かな?)だったので、気になって購入した『〆切本』です。古今東西の〆切に関するエッセーを集めた選集ですね。帯もなかなか気が利いています。カバーを外したところにも数々のパワーワード […]

  9. 遠読とは読むに値しない本達への眼差し

    2016.7.5(2年前) カテゴリー: 読書日記

    先日みずす書房のtwitterアカウントを見ていて面白そうだったので、フランコ・モレッティ『遠読』を読んでみました。 本書のタイトル『遠読』は原題が “Distant Reading” であり、こ […]

  10. 革命は一夜にしてならず〜『印刷という革命』を読んで〜

    2016.6.20(2年前) カテゴリー: 読書日記

    半年ぐらい前に購入した本をやっと読み終えたので感想文を書きます。今回読んだのはアンドルー・ペティグリー『印刷という革命』。索引抜きで500P超えの大著で、お値段税抜き4,800円です。 原題は “The Bo […]

  11. 写真なし

    作家なのにクエリレターを書いていないの? 僕も書いてないけど。

    2015.11.20(3年前) カテゴリー: 文芸活動

    本日、マガジン航が主催するセミナーに参加してきました。ニューヨークで翻訳出版エージェントをしている大原ケイさんのお話だったのですが、海外デビューをするしないという僕の野望とはまた別に、「これって日本国内でもやった方がいい […]

  12. 日本人が中国に『服従』する日は来るか

    2015.10.27(3年前) カテゴリー: 読書日記

    ミシェル・ウエルベックの新作『服従』を読み終えたので、感想をば。一ヶ月以上経過してしまいましたが。 さて、本作は大学で文学を教える主人公フランソワ(だっけ?)を中心に話が進められるのですが、なによりもまず、スキャンダラス […]

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スターリンに言えないなら 誰にも言うな

— 作者不明

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

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