63件が見つかりました

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  1. 写真なし

    [email protected]

    2008.12.8(8年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    はじめに このページでは、破滅派と左隣のラスプーチン(以下、ひだらす)が一緒にコミティアに参加することを目指して、掲示板的に使います。なので、関係のない人はよくわからないかと思いますが、単純にご指摘などありましたら、こち […]

  2. 写真なし

    「対談・日本語の危機とウェブ進化」について思ったこと

    2008.12.7(8年前) カテゴリー: 文芸活動, 読書日記

    このブログでも何度か言及している水村美苗さんの「日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で」(以下、本書)ですが、Web上での反響は凄まじく、一種の「国語論」として受け止められている感があります。 僕も多くの方と同じように、こ […]

  3. 写真なし

    送料無料にしてみた。

    2008.11.24(8年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    僕が運営に携わっている破滅派では、hamazon.comという通販サイトを展開しているんですが、このたび送料無料キャンペーンをやってみました。amazonと同じで、1500円以上だと送料が無料というものです。 hamaz […]

  4. 写真なし

    小説のモデル問題についてまじめに考える

    2008.11.12(8年前) カテゴリー: 創作

    はじめに 先日、文学フリマがありました。破滅派として参加したわけですが、思わぬ出会いがありました。 第七回文学フリマでは、東浩紀さんらが中心となって「ゼロアカ道場」という批評家トーナメントが行われていました。2人1組のチ […]

  5. 写真なし

    [email protected]

    2008.11.8(8年前) カテゴリー: 破滅派

    本日、文學界の12月号を買いました。特集はなんと『完全保存版全国同人雑誌リスト』。これは絶対に破滅派が載っている!……と確信して勝ったところ、なんと載ってない!!! 大河内 丹羽文雄さんの「文學者」は今になって皆同人雑誌 […]

  6. 写真なし

    ディエゴ・マラーニ『通訳』を読んでやる気を出してみる。

    2008.10.6(8年前) カテゴリー: 創作, 文芸活動, 読書日記

    今書いている小説は、言語に関するものです。が、ぜんぜんはかどりません。というのは、最近よく感じることなんですが、脳味噌が小説向きの動き方をしていないのです。 偉そうな意見ではありますが、小説を書くには、小説向きの思考にな […]

  7. 写真なし

    ルビがルビーのことだったとは……

    2008.9.15(8年前) カテゴリー: 創作, 文芸活動

    現在執筆中の小説のネタ探しの過程で知ったんですが、文字に振る「ルビ」って、宝石の「ルビー」を語源に持っているんですと。 昔は字の級数を宝石の名前で表していて、「ダイヤモンド」とか「パール」とかがあり、その中で5.5ポイン […]

  8. 写真なし

    紙の破滅派が売れた。ネットで。

    2008.9.10(8年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    というわけで、破滅派のお買い物サイトであるhamazon.comにて、はじめて売上が立ちました。いやあ、やってみるものですね。 東京近郊の方ではなかったので、なんで買おうと思ったのか、しつこく尋ねてみたい気持ちが止まりま […]

  9. 写真なし

    クノー『はまむぎ』読解―その多層構造とジレンマ―

    2008.9.6(8年前) カテゴリー: 創作, 文芸活動

    目次 序 『はまむぎ』の四つの特徴 反レアリスム的態度 登場人物達の哲学的思索 新フランス語 様々なナラシオンの使用 レーモン・クノーの個人的な理由 レアリスムの向こう側へ 哲学の口語訳 小説による言語改革 ナラシオンの […]

  10. 写真なし

    同人誌を取り扱う本屋って、素敵だね。

    2008.9.5(8年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    破滅派をWeb上での活動だけではなく、リアルな出版物にしようと思い立ってから、もうすぐ一年になろうとしています。お金儲けをしようとしているわけじゃないけれど、できれば多くの人に読んでもらいたいと思うので、書店営業とかもし […]

  11. 写真なし

    第七回文学フリマ参加決定した

    2008.8.28(8年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    毎度落選率が40%ぐらいでビクビクさせられる文学フリマだけど、見事当選確定。破滅派三号を発刊して売りさばくことが決まりました。スケジュールも発表済みです。 ところで毎度思うのは、本を出すのは本当に大変だということ。 本を […]

  12. 写真なし

    文芸作品としてのコード、コードとしての文芸作品

    2008.8.21(8年前) カテゴリー: Web制作, プログラミング, 文芸活動, 読書日記

    最近、『Code Reading オープンソースから学ぶソフトウェア開発技法』という本を買った。ソフトウェア開発をする仕事をしているわけでもなく、本書で紹介されているJavaやC++のプログラマーでもないので、あんまり自 […]

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