71件が見つかりました

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  1. 写真なし

    キャラがカブるよりなお悪い、小説の設定がカブったら

    2009.7.27(8年前) カテゴリー: 創作

    かれこれ二年間も表舞台から遠ざかっている不肖・高橋ですが、そろそろ生活にも落ち着きが出たので、60枚ぐらいでストップしていた小説を書きはじめようと思っていたおりましたです、はい。 しかし、その矢先、衝撃的な事実が発覚しま […]

  2. 国際ブックフェア2009に行ってきました

    2009.7.16(8年前) カテゴリー: 破滅派

    ご無沙汰してます。高橋文樹です。 先日国際ブックフェア2009にいってきたので、いまさらながらリポートです。 ブックフェアに行こうと思ったのは、他でもなく、専門セミナーの「出版産業の課題解決に向けて——これからの取引・流 […]

  3. 写真なし

    破滅派でしたい10のこと

    2009.5.12(8年前) カテゴリー: 破滅派

    先日、文学フリマにお越し頂いた方々、ほんとうにありがとうございました。おかげさまで過去最高の部数が出ました。 で、会場でフリーターズフリーとかロスジェネで中心的な役割を果たしている大澤信亮さんに会い、叱咤激励されてしまい […]

  4. 写真なし

    保護中: 拳銃を返せと言われて

    2009.4.11(8年前) カテゴリー: 夢日記

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  5. 写真なし

    最後かもしれない日(素材)

    2009.4.1(8年前) カテゴリー: 文体練習, 最後かもしれない日

     タンスとタンスの間が、そんなに汚れていないとあって、進藤はイケるんじゃないかと思った。拳が入りそうなくらい中途半端な広さだったから、掃除が行き届くはずもないのだが、床は埃一つない。そこに美味そうな団子がころりと転がって […]

  6. 写真なし

    保護中: 姉の結婚式前夜の夢

    2009.3.3(8年前) カテゴリー: 夢日記

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  7. 写真なし

    文学と政治の距離感はもうちょっと近くてもいいと思った

    2008.12.17(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 読書日記

    僕は大江健三郎さんが好きだということを日ごろ公言していますが、よくある大江氏批判の一つに氏の政治性を挙げる人がいます。2ちゃんねるなんかでも大江氏のスッドレはコピペの嵐に巻き込まれることがあります。 大江氏は確かに政治的 […]

  8. 写真なし

    「どすこい出版流通」を読んで同人誌を思う

    2008.12.13(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    出版というのは斜陽斜陽と言われつつ、なんだかんだで強固なメディアです。衰退はするでしょうが、向こう100年ぐらいの間は出版社というものがなくなることはないでしょう。大学の先生が言っていたスコラ哲学だって亡びるのに300年 […]

  9. 写真なし

    コミティア冬か春か夏の参加プロジェクト@2009

    2008.12.8(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    はじめに このページでは、破滅派と左隣のラスプーチン(以下、ひだらす)が一緒にコミティアに参加することを目指して、掲示板的に使います。なので、関係のない人はよくわからないかと思いますが、単純にご指摘などありましたら、こち […]

  10. 写真なし

    「対談・日本語の危機とウェブ進化」について思ったこと

    2008.12.7(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 読書日記

    このブログでも何度か言及している水村美苗さんの「日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で」(以下、本書)ですが、Web上での反響は凄まじく、一種の「国語論」として受け止められている感があります。 僕も多くの方と同じように、こ […]

  11. 写真なし

    送料無料にしてみた。

    2008.11.24(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    僕が運営に携わっている破滅派では、hamazon.comという通販サイトを展開しているんですが、このたび送料無料キャンペーンをやってみました。amazonと同じで、1500円以上だと送料が無料というものです。 hamaz […]

  12. 写真なし

    小説のモデル問題についてまじめに考える

    2008.11.12(9年前) カテゴリー: 創作

    はじめに 先日、文学フリマがありました。破滅派として参加したわけですが、思わぬ出会いがありました。 第七回文学フリマでは、東浩紀さんらが中心となって「ゼロアカ道場」という批評家トーナメントが行われていました。2人1組のチ […]

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高橋先生の電子書籍

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好きな言葉

「そのヘミングウェイというのは、どういう人間なんだ?」
「同じことを何度もくりかえしていうんで、しまいには誰でもそれをいいことと信じちまう男だよ」

— レイモンド・チャンドラー

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

Web制作やります

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