DIS

66件が見つかりました

SPONSORED LINK

  1. このランダム加減がモノっぽい

    もうすぐ絶滅するという紙の書物について語るエーコがついでにダン・ブラウンをDISる

    2011.3.4(6年前) カテゴリー: 読書日記

    かなり前ですが、「もうすぐ絶滅するという紙の書物について」という本をジャケ買いならぬ装丁買いをしたので、その感想を書きます。 帯に書いてある「電子書籍」はほとんど出てこない まず、この本の帯に「紙の本は、電子書籍に駆逐さ […]

  2. 写真なし

    保護中: 十九世紀からずっと繭に巻かれていた人の家へいく

    2011.1.19(6年前) カテゴリー: 夢日記

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  3. 新しき村の入り口

    新しき村を訪問してきました

    2010.11.19(6年前) カテゴリー: 破滅派

    12/5(日)に文学フリマが開催され、そこで破滅派七号が頒布されます。ロケチリ×今日マチ子のコラボがナタリーで取り上げられるなど、かなり注目されていますが、他にも幾つか面白い特集をする予定です。 このブログの人気コンテン […]

  4. 写真なし

    国際ブックフェア2010の電子書籍が盛り上がっていたけど文芸同人誌はどうする?

    2010.7.12(7年前) カテゴリー: 文芸活動

    ちょっと固くて大げさなタイトルですが、先日行われた国際ブックフェアに行ってきたので、その感想をば。 昨今、巷を騒がせている電子書籍ですが、今は「電子書籍とはなんぞや」という段階から、「どんなサービスがあるか」という段階ま […]

  5. ル・クレジオ講演@東大本郷キャンパスに行ってきました

    2009.12.1(7年前) カテゴリー: 文芸活動

    ル・クレジオ死亡説を唱えていた僕でしたが、去る11/29に東大本郷キャンパスでル・クレジオ氏の講演が行われました。 お題目は「フィクションという探求 Une quête nommée fiction」です。 日仏会館にて […]

  6. 写真なし

    「グーテンベルクからグーグルへ」を読んで

    2009.11.2(7年前) カテゴリー: 読書日記

    朝日新聞の書評にも取り上げられた書物「グーテンベルクからグーグルへ」をやっとこさ読み終えました。 書名も頭韻を踏んでいて完璧なのですが、メディアの歴史を考える上で欠かせないグーテンベルクからグーグルまでを含んでいる非常に […]

  7. 写真なし

    保護中: 吸血鬼に定期的に教われる夢

    2009.9.29(8年前) カテゴリー: 夢日記

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  8. 写真なし

    キャラがカブるよりなお悪い、小説の設定がカブったら

    2009.7.27(8年前) カテゴリー: 創作

    かれこれ二年間も表舞台から遠ざかっている不肖・高橋ですが、そろそろ生活にも落ち着きが出たので、60枚ぐらいでストップしていた小説を書きはじめようと思っていたおりましたです、はい。 しかし、その矢先、衝撃的な事実が発覚しま […]

  9. 国際ブックフェア2009に行ってきました

    2009.7.16(8年前) カテゴリー: 破滅派

    ご無沙汰してます。高橋文樹です。 先日国際ブックフェア2009にいってきたので、いまさらながらリポートです。 ブックフェアに行こうと思ったのは、他でもなく、専門セミナーの「出版産業の課題解決に向けて——これからの取引・流 […]

  10. 写真なし

    破滅派でしたい10のこと

    2009.5.12(8年前) カテゴリー: 破滅派

    先日、文学フリマにお越し頂いた方々、ほんとうにありがとうございました。おかげさまで過去最高の部数が出ました。 で、会場でフリーターズフリーとかロスジェネで中心的な役割を果たしている大澤信亮さんに会い、叱咤激励されてしまい […]

  11. 写真なし

    保護中: 拳銃を返せと言われて

    2009.4.11(8年前) カテゴリー: 夢日記

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  12. 写真なし

    最後かもしれない日(素材)

    2009.4.1(8年前) カテゴリー: 文体練習, 最後かもしれない日

     タンスとタンスの間が、そんなに汚れていないとあって、進藤はイケるんじゃないかと思った。拳が入りそうなくらい中途半端な広さだったから、掃除が行き届くはずもないのだが、床は埃一つない。そこに美味そうな団子がころりと転がって […]

SPONSORED LINK

高橋先生の電子書籍

高橋先生の電子書籍

Amazonで電子書籍も買えます。

好きな言葉

ワイルドによれば、読むべからざるものを教えるというのは、大学の公的な使命のひとつにしてもいいくらい重要なことなのである。「この使命は、われわれのこの時代、すなわちあまりにもたくさん読みすぎて感嘆する暇もなく、あまりにもたくさん書きすぎて考える暇もない現代では、焦眉の急なのだ。現代の混沌たる教育課程から「悪書百点」を選び出して、その目録を発表しようとする人は誰でも、本当の永続的な恩恵を若い世代に与えることになるだろう」

— ピエール・バイヤール

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

Web制作やります

Web制作やります

Web制作のご依頼は株式会社破滅派へ

不定期メルマガ

高橋文樹.comでは、不定期でニュースレターを配信しています。滅多に送らないので是非購読してください。

高橋文樹.comではプライバシーポリシーに準じて登録情報を取り扱います。