71件が見つかりました

SPONSORED LINK

  1. how a book is born (because you kids love the infographics) から

    この図からベイジアンフィルタを作れば編集者はもういらないんだって

    2012.5.18(5年前) カテゴリー: 翻訳

    hon.jpのニュースで「書籍編集は単なる人力ベイジアン・フィルタ」出版社が公開した社内フロー図が作家たちの間で話題にという記事があったのですが、そこで紹介されている図が面白かったので訳してみました。大きい画像はこちら。 […]

  2. 写真なし

    著作権は出版産業が見た一夜の夢だったりして

    2012.4.29(5年前) カテゴリー: 読書日記

    実はここ数日、文芸以外のとある芸術的なジャンルのお仕事を依頼されていたのですが、あまりにも話が大きくなってしまい、僕では無名すぎてダメということでポシャってしまいました。地球を救うためのZ戦士を選んでいたら僕だけチャオズ […]

  3. 「第9章 千人の忠実なファンの反例」より

    忠実なファンは1000人で足りるか〜電子書籍時代の皮算用〜

    2011.12.20(5年前) カテゴリー: 読書日記

    先日、達人出版会という電子書籍出版社から『ケヴィン・ケリー著作集1』が出ていたのでダウンロードしてみました。これはその雑感です。 『ケヴィン・ケリー著作集1』の見所 ケヴィン・ケリーという人はWIREDというアメリカの週 […]

  4. 写真なし

    小学校の同級生がテクニカルタームを駆使して批判してくる夢

    2011.6.16(6年前) カテゴリー: 夢日記

    夢の中で詳細な批判メールを受け取った話。メールの内容にびっくりしたので、すぐにメモする。 ===ここから夢=== 僕は何かの用事で新橋の巨大な郵便局に来ている。郵便局は16階建で、どのフロアも人が溢れかえんばかりになって […]

  5. 写真なし

    ねむれニッポン

    2011.4.2(6年前) カテゴリー: 読書日記

    何か人々を勇気づけるようなことを書かねばならないと気負ったまま三週間が経過し、ついにエイプリルフールも過ぎてしまいました。 アメリカ西部開拓時代、凄まじい災難に全てを失い、それでもなお生き残った男の物語を書いて読んだ人を […]

  6. このランダム加減がモノっぽい

    もうすぐ絶滅するという紙の書物について語るエーコがついでにダン・ブラウンをDISる

    2011.3.4(6年前) カテゴリー: 読書日記

    かなり前ですが、「もうすぐ絶滅するという紙の書物について」という本をジャケ買いならぬ装丁買いをしたので、その感想を書きます。 帯に書いてある「電子書籍」はほとんど出てこない まず、この本の帯に「紙の本は、電子書籍に駆逐さ […]

  7. 写真なし

    保護中: 十九世紀からずっと繭に巻かれていた人の家へいく

    2011.1.19(6年前) カテゴリー: 夢日記

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  8. 新しき村の入り口

    新しき村を訪問してきました

    2010.11.19(7年前) カテゴリー: 破滅派

    12/5(日)に文学フリマが開催され、そこで破滅派七号が頒布されます。ロケチリ×今日マチ子のコラボがナタリーで取り上げられるなど、かなり注目されていますが、他にも幾つか面白い特集をする予定です。 このブログの人気コンテン […]

  9. 写真なし

    国際ブックフェア2010の電子書籍が盛り上がっていたけど文芸同人誌はどうする?

    2010.7.12(7年前) カテゴリー: 文芸活動

    ちょっと固くて大げさなタイトルですが、先日行われた国際ブックフェアに行ってきたので、その感想をば。 昨今、巷を騒がせている電子書籍ですが、今は「電子書籍とはなんぞや」という段階から、「どんなサービスがあるか」という段階ま […]

  10. ル・クレジオ講演@東大本郷キャンパスに行ってきました

    2009.12.1(7年前) カテゴリー: 文芸活動

    ル・クレジオ死亡説を唱えていた僕でしたが、去る11/29に東大本郷キャンパスでル・クレジオ氏の講演が行われました。 お題目は「フィクションという探求 Une quête nommée fiction」です。 日仏会館にて […]

  11. 写真なし

    「グーテンベルクからグーグルへ」を読んで

    2009.11.2(8年前) カテゴリー: 読書日記

    朝日新聞の書評にも取り上げられた書物「グーテンベルクからグーグルへ」をやっとこさ読み終えました。 書名も頭韻を踏んでいて完璧なのですが、メディアの歴史を考える上で欠かせないグーテンベルクからグーグルまでを含んでいる非常に […]

  12. 写真なし

    保護中: 吸血鬼に定期的に教われる夢

    2009.9.29(8年前) カテゴリー: 夢日記

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

SPONSORED LINK

高橋先生の電子書籍

高橋先生の電子書籍

Amazonで電子書籍も買えます。

好きな言葉

『ザナドゥへの道』と『フィネガンズ・ウェイク』との両方について言えるただ一つの特徴は、こういう本は一冊でたくさんだということだ。

— T・S・エリオット

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

Web制作やります

Web制作やります

Web制作のご依頼は株式会社破滅派へ

不定期メルマガ

高橋文樹.comでは、不定期でニュースレターを配信しています。滅多に送らないので是非購読してください。

高橋文樹.comではプライバシーポリシーに準じて登録情報を取り扱います。