タグ: 出版

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28件が見つかりました

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  1. 写真なし

    著作権は出版産業が見た一夜の夢だったりして

    2012.4.29(5年前) カテゴリー: 読書日記

    実はここ数日、文芸以外のとある芸術的なジャンルのお仕事を依頼されていたのですが、あまりにも話が大きくなってしまい、僕では無名すぎてダメということでポシャってしまいました。地球を救うためのZ戦士を選んでいたら僕だけチャオズ […]

  2. ロマネスク 破滅派本格小説オムニバス

    破滅派で電子書籍販売開始&原稿募集中

    2011.8.29(6年前) カテゴリー: 告知

    こんにちは。先日、破滅派にてAppStoreで破滅派電子書籍を販売開始致しました。電子書籍を販売するのは初めてではないですが、Lulu.comやiBookStoreのような海外サイトではなく、日本でもマーケットが成立して […]

  3. このランダム加減がモノっぽい

    もうすぐ絶滅するという紙の書物について語るエーコがついでにダン・ブラウンをDISる

    2011.3.4(6年前) カテゴリー: 読書日記

    かなり前ですが、「もうすぐ絶滅するという紙の書物について」という本をジャケ買いならぬ装丁買いをしたので、その感想を書きます。 帯に書いてある「電子書籍」はほとんど出てこない まず、この本の帯に「紙の本は、電子書籍に駆逐さ […]

  4. 高橋文樹.comにて販売中

    ポプラ社小説大賞落選作品「TOKYO守護天使」発売予告

    2011.1.3(7年前) カテゴリー: 告知

    2010年、もっとも話題をさらった小説「KAGEROU」。大賞受賞者が斉藤智裕(a.k.a 水嶋ヒロ)であることが大変な話題を呼び、100万部を突破しました。 Amazonのレビューと楽天のレビューが違いすぎたり、ガハハ […]

  5. 美しいヒラギノ明朝(iPad版のみ)

    長編小説「ハムスターに水を」ePub版販売開始

    2010.10.5(7年前) カテゴリー: 告知

    「ハムスターに水を」あらすじ 大学卒業後、すべてを失って栃木で塾講師として働く「ぼく」。一緒に暮らしている寛美は中学の同級生で、絶世の美女だったが、少しメンタルが弱かった。 寄り添うように生活する二人だったが、ある日「ぼ […]

  6. 写真なし

    紙の破滅派五号が出ます

    2009.11.28(8年前) カテゴリー: 告知

    来る12/6(日)の文学フリマにて発売される破滅派五号の内容を破滅派公式ブログに公開しました。 今回、僕が寄稿したのは、二つです。 「英語でお願いします〜イギリス文芸誌の現状とLulu.com〜」 基本的にはイギリスの文 […]

  7. 写真なし

    「グーテンベルクからグーグルへ」を読んで

    2009.11.2(8年前) カテゴリー: 読書日記

    朝日新聞の書評にも取り上げられた書物「グーテンベルクからグーグルへ」をやっとこさ読み終えました。 書名も頭韻を踏んでいて完璧なのですが、メディアの歴史を考える上で欠かせないグーテンベルクからグーグルまでを含んでいる非常に […]

  8. 国際ブックフェア2009に行ってきました

    2009.7.16(8年前) カテゴリー: 破滅派

    ご無沙汰してます。高橋文樹です。 先日国際ブックフェア2009にいってきたので、いまさらながらリポートです。 ブックフェアに行こうと思ったのは、他でもなく、専門セミナーの「出版産業の課題解決に向けて——これからの取引・流 […]

  9. 写真なし

    「どすこい出版流通」を読んで同人誌を思う

    2008.12.13(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    出版というのは斜陽斜陽と言われつつ、なんだかんだで強固なメディアです。衰退はするでしょうが、向こう100年ぐらいの間は出版社というものがなくなることはないでしょう。大学の先生が言っていたスコラ哲学だって亡びるのに300年 […]

  10. 写真なし

    コミティア冬か春か夏の参加プロジェクト@2009

    2008.12.8(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    はじめに このページでは、破滅派と左隣のラスプーチン(以下、ひだらす)が一緒にコミティアに参加することを目指して、掲示板的に使います。なので、関係のない人はよくわからないかと思いますが、単純にご指摘などありましたら、こち […]

  11. 写真なし

    送料無料にしてみた。

    2008.11.24(9年前) カテゴリー: 文芸活動, 破滅派

    僕が運営に携わっている破滅派では、hamazon.comという通販サイトを展開しているんですが、このたび送料無料キャンペーンをやってみました。amazonと同じで、1500円以上だと送料が無料というものです。 hamaz […]

  12. 写真なし

    破滅派は320位にも入らないのか@文学フリマ

    2008.11.8(9年前) カテゴリー: 破滅派

    本日、文學界の12月号を買いました。特集はなんと『完全保存版全国同人雑誌リスト』。これは絶対に破滅派が載っている!……と確信して勝ったところ、なんと載ってない!!! 大河内 丹羽文雄さんの「文學者」は今になって皆同人雑誌 […]

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好きな言葉

ワイルドによれば、読むべからざるものを教えるというのは、大学の公的な使命のひとつにしてもいいくらい重要なことなのである。「この使命は、われわれのこの時代、すなわちあまりにもたくさん読みすぎて感嘆する暇もなく、あまりにもたくさん書きすぎて考える暇もない現代では、焦眉の急なのだ。現代の混沌たる教育課程から「悪書百点」を選び出して、その目録を発表しようとする人は誰でも、本当の永続的な恩恵を若い世代に与えることになるだろう」

— ピエール・バイヤール

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

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