51件が見つかりました

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  1. 写真なし

    風と光と三十路の私と電子書籍とPHPとtextareaと改行

    2010.5.19(7年前) カテゴリー: プログラミング

    ハマったのでメモ。 データベースに正規表現と後方参照のリストを保存したいという得体の知れない欲求を抱いたのがそもそもの始まりでした。 たまたまテキスト置換が日常茶飯事に行われるCMSを作っていたからなんですが、要するに、 […]

  2. Kindleで日本語が表示できるようになってたからびっくりした

    2009.12.1(7年前) カテゴリー: その他

    Kindleを買って以来、机の下で放電させっぱなしだったんですが、このたびKindle(Global Wireless)アップデート。PDF日本語表示のあれこれ。というエントリーを読み、日本語表示ができることを知りました […]

  3. Kindleがウチにやってきた

    2009.10.22(8年前) カテゴリー: その他

    Kindleが日本からも買えるようになったという情報が津々浦々を駆け巡ったのは記憶に新しいですが、もうウチに届きました。届くの早い。 値段は送料やらよくわからんデポジットやら込みで310ドルぐらいだったので、現在の相場で […]

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高橋先生の電子書籍

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Amazonで電子書籍も買えます。

好きな言葉

神だって人間を創るとき、新たな創作ができなかったのか敢えてそうしなかったのかは知らぬが、いずれにせよ自分の姿に似せて創った。だからこそ、同時代の作家から一場面をそっくり盗み出していることがあるとアホな批評家に非難されたとき、シェイクスピアはこんな言葉を口にできたのである。「私はうら若い娘さんをお下劣な連中とのつきあいから救い出して上品な社会に入れてやったのです!」同様の批判を受けたとき、これも同じ理由からモリエールはもっと素朴にこう答えている。「俺は見つけたらすぐ自分の財産にする」シェイクスピアもモリエールも正しい。才能あるものは盗まず、奪い取るからである。

— アレクサンドル・デュマ

高橋先生の処女作

『途中下車』高橋文樹

2001年幻冬舎NET学生文学大賞受賞作です。

Web制作やります

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