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	<title>小説のモデル問題についてまじめに考える へのコメント</title>
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	<description>小説家高橋文樹が自ら情報を発信するブログです。小説・Web制作などの話があります。</description>
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		<title>高橋文樹 より</title>
		<link>http://takahashifumiki.com/literature/creation/333/comment-page-1/#comment-36</link>
		<dc:creator>高橋文樹</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 05:44:23 +0000</pubDate>
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		<description>＞トタン屋根のネコさん
コメントありがとうございます。そして、途中下車を読んでいてくれて、ありがとうございます。

三ツ野くんとは一応(?)和解が成立したので、個人的にはよしとしますが、批評と創作の距離の取り方は難しいなと感じています。
書くことの権力については、まじめに取り組むつもりなので、このブログなり、いつかどこかで発表される僕の作品なりにご注目いただければ幸いです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞トタン屋根のネコさん<br />
コメントありがとうございます。そして、途中下車を読んでいてくれて、ありがとうございます。</p>
<p>三ツ野くんとは一応(?)和解が成立したので、個人的にはよしとしますが、批評と創作の距離の取り方は難しいなと感じています。<br />
書くことの権力については、まじめに取り組むつもりなので、このブログなり、いつかどこかで発表される僕の作品なりにご注目いただければ幸いです。</p>
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		<title>トタン屋根のネコ より</title>
		<link>http://takahashifumiki.com/literature/creation/333/comment-page-1/#comment-34</link>
		<dc:creator>トタン屋根のネコ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 02:32:40 +0000</pubDate>
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		<description>4年前の『途中下車』を読ましていただいた者です。終盤に自殺をする人物に実際のモデル，あるいはそう解釈した者がいることには何も驚くことはありませんでした。ただ，それに憤慨したことは呆然としました。作品と作者を切り離して批評することが批評家の倫理と考えたからです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>4年前の『途中下車』を読ましていただいた者です。終盤に自殺をする人物に実際のモデル，あるいはそう解釈した者がいることには何も驚くことはありませんでした。ただ，それに憤慨したことは呆然としました。作品と作者を切り離して批評することが批評家の倫理と考えたからです。</p>
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