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	<title>ル・クレジオ講演＠東大本郷キャンパスに行ってきました へのコメント</title>
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	<description>小説家高橋文樹が自ら情報を発信するブログです。小説・Web制作などの話があります。</description>
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		<title>高橋文樹 より</title>
		<link>http://takahashifumiki.com/literature/760/comment-page-1/#comment-354</link>
		<dc:creator>高橋文樹</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:04:25 +0000</pubDate>
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		<description>コメントありがとうございます。
文藝賞は取ってもほんとに意味はありませんが、大歓迎です。
年齢による差別などもしていません。
誠心誠意選考させていただきますので、来年の発表をお待ち下さい。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントありがとうございます。<br />
文藝賞は取ってもほんとに意味はありませんが、大歓迎です。<br />
年齢による差別などもしていません。<br />
誠心誠意選考させていただきますので、来年の発表をお待ち下さい。</p>
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		<title>赤堀芳男 より</title>
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		<dc:creator>赤堀芳男</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 11:18:15 +0000</pubDate>
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		<description>初めまして。高橋さんのお父さんの年齢です。田舎で生まれ、田舎で育ち、田舎で爺になりました。破滅派の名前と文芸賞をとっても世間的に何の意味もないとのことなので、応募しようと書いてみました。原稿用紙四十八枚の作品ですが、出来上がったら不安感が増しています。今回も、ル・クレジオさんとか書いてありますが、偉い人は誰も分かりません。文学は奥が深いのですね。まずは投稿してみました。爺の作品は必要ないと言われれば、そのままにしようと思っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして。高橋さんのお父さんの年齢です。田舎で生まれ、田舎で育ち、田舎で爺になりました。破滅派の名前と文芸賞をとっても世間的に何の意味もないとのことなので、応募しようと書いてみました。原稿用紙四十八枚の作品ですが、出来上がったら不安感が増しています。今回も、ル・クレジオさんとか書いてありますが、偉い人は誰も分かりません。文学は奥が深いのですね。まずは投稿してみました。爺の作品は必要ないと言われれば、そのままにしようと思っています。</p>
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